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「Talkit」の版間の差分

提供: Humorpedia
バナナ国王陛下さん(せぃべるさん)より指摘を受け削除した。
2405:1201:6123:4200:FEEC:2F82:A4E5:A1D (トーク) による版 3170 を取り消し 「Html123456に関する記述全体を除去すべき」という指摘はされていないため。
タグ: 取り消し
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***デマの原因は任意団体なんでやねんの団体員が当記事でのTalkboxの説明で'''「パスワード付きの部屋の中で会話ができるサービス。要ログイン。<nowiki><!--内容運営にバレバレだから気をつけろ--></nowiki>」'''と書き込みしたことである。こちらは後に[[Asahi]]によって「当該団体員は一般職なのでデータベースへアクセスができない上に、データベース関連の事情は知らないはずだ。そもそも我々はプライベートなデータに極力アクセスしないよう心がけている。」としてデマであると判断された。<ref>https://nandeyanen.ie-t.net/talkit/talknet/details.php?id=2403</ref>ユーザーからすると、こちらについてはTalkNeT上で書き込みした本人が公開謝罪している<ref>https://humorpedia.kyoikuportal.com/index.php?title=Talkit&diff=2949&oldid=2942</ref>が、団体員なのに何故このような運営側が不利になるような事を書いたのか分からず、その行為をしたことについて明確な説明がまだされていないままである。
***デマの原因は任意団体なんでやねんの団体員が当記事でのTalkboxの説明で'''「パスワード付きの部屋の中で会話ができるサービス。要ログイン。<nowiki><!--内容運営にバレバレだから気をつけろ--></nowiki>」'''と書き込みしたことである。こちらは後に[[Asahi]]によって「当該団体員は一般職なのでデータベースへアクセスができない上に、データベース関連の事情は知らないはずだ。そもそも我々はプライベートなデータに極力アクセスしないよう心がけている。」としてデマであると判断された。<ref>https://nandeyanen.ie-t.net/talkit/talknet/details.php?id=2403</ref>ユーザーからすると、こちらについてはTalkNeT上で書き込みした本人が公開謝罪している<ref>https://humorpedia.kyoikuportal.com/index.php?title=Talkit&diff=2949&oldid=2942</ref>が、団体員なのに何故このような運営側が不利になるような事を書いたのか分からず、その行為をしたことについて明確な説明がまだされていないままである。
*2月
*2月
**01日:当ウィキを批判するTalkit運営やユーザーに対し、当ウィキ管理人の[[Html123456]]氏が「'''いい加減にしてください。真実をユーモラスに解説するから面白い、そんなことも分からないんですか?気に入らない人はどうぞこんな[[過疎ペディア]]になんか来なくて結構です。ただ自分が来ないのはいいけど風評被害を広めるのはやめて下さい。来たいと思ってた人が来なくなるので。'''」とクレームをTalkNeTでポストし、コメント欄が荒れた。<ref>https://nandeyanen.ie-t.net/talkit/talknet/details.php?id=2435</ref>
**02日:当WIKI管理人[[Html123456]]氏がTalkNeT上で過疎化脱却作成ターム2の宣伝行為をし、一部のユーザーから批判の声が上がった。<ref>https://nandeyanen.ie-t.net/talkit/talknet/details.php?id=2444</ref>


== 脚注 ==
== 脚注 ==

2025年2月3日 (月) 11:53時点における版

Talkitのアイコン

Talkit(トークイット)とは、任意団体なんでやねんによって運営されている総合型SNSである。

概要

任意団体なんでやねんが2024年3月ごろから運営している小規模なSNSで、複数の「サービス」がまとめられている。

Html123456氏もたまに活動していて、主に当ウィキの宣伝を行っている。

特徴

※2025/01/31日時点の情報です。

  • Talkit運営体制
    • 現在学生4名で構成されている
  • 提供サービス数
    • 4サービスが存在している。(後述)
  • 登録利用者数
    • 現在100名程度である。活発に活動しているユーザーは10名ほど。主な利用者は小中学生やScratcherWikiユーザー[1]
  • サポート体制
    • QA対応
      • お問い合わせを送信すると、1、2日でメールで回答してくれる事が大半である。存在しないメールアドレスで送信された場合はタイムライン上でユーザーの質問に回答してくれるが、運営は正しいメールアドレスで送信するよう呼びかけている。
    • パトロール
      • 運営がユーザー投稿に問題がないかを2名体制で常時パトロールしているので、安心して利用できるSNSである
  • セキュリティ
    • CSRF対策済み
    • WAFを導入しているため、SQLi対策済みであるため当面は問題なく安心して利用できる[2]
    • AIを用いた脆弱性診断を実施しているためコードレビュー済のコードをデプロイしている
  • 注意点
    • 新興SNSはユーザー獲得競争が激しいため、他SNSの宣伝活動などをすると該当の投稿がTalkit運営に削除されることがある[注 1]
    • バトル
      • バグ報告、改善案などを提示してくれるユーザーがいるがそれに対し運営が反論をするようなやり取りも発生するがそれもまた一興の精神で楽しもう
      • ユーザー(と運営の)間でトラブルが発生して空気が重くなるようなこともある

仕様

共通

  • アカウント作成
    • メールアドレスが必要だが捨てアドsute.jpなどの匿名Webフリーメールでは登録ができなく、かつ運営として利用を禁じている
  • 2段階認証
    • 設定画面で有効化するとログイン時に6桁のPINコードの入力を求められる。PINは登録メールアドレスに届くため正しいPINを入力して初めてログイン可能となる
  • DSL
    • Talcodeという独自タグ言語で投稿を装飾できる
  • 未ログインでも利用可能なサービスがある(投稿・コメントなどの際はアカウントへのログインが必要)

TalkNeT

  • 未ログインでも閲覧可能、投稿時には要ログイン
  • データのCRUDはAjax技術で実装している
  • 投稿機能
    • MAX500文字までテキスト投稿が可能、入力フォーム下部に現在入力文字数が表示されてて便利
    • TalcodeによるCSS装飾が可能
    • 下書きを保存可能
  • 画像投稿
    • 対応している。PNG,JPEG,GIF,Webp形式に対応しており1投稿につき最大1枚可能
  • 動画投稿
    • 未対応のため好ご期待!
  • 通知機能
    • 投稿へコメント(Xだとリプライに相当)、いいねを付与すると相手に通知される機能もある
    • DashBoard上の通知ベルアイコン上に通知数が表示され通知が分かるという仕組み。一般的なメール通知やプッシュ通知のような機能があるわけではないため誤解なきように注意。
  • ポスト自体のCRUD操作
    • 作成:◯
    • 閲覧:◯
    • 削除:◯
    • 編集:✕
  • ポスト内コメントCRUD操作
    • 作成:◯
    • 閲覧:◯
    • 削除:✕
    • 編集:✕

TalkJunction

  • 未ログインでも閲覧可能、投稿時には要ログイン
  • スレッド
    • 好きな話題についてのスレッドを新規作成し、その話題に対し書き込みができる2chのような概念
    • 書き込みがあるとスレッド一覧の先頭にソートされる
  • スレッド自体のCRUD操作
    • 作成:◯
    • 閲覧:◯
    • 削除:✕
    • 編集:✕
  • スレッド内コメントCRUD操作
    • 作成:◯
    • 閲覧:◯
    • 削除:◯
    • 編集:✕

TalkBox

  • 要ログイン
  • 仲間内だけのグルチャを作れる機能
  • Room作成
    • Room名、Roomキーを設定すれば作成可能
    • 無制限に作成可能
  • Room招待
    • 作成したRoomへのリンクとRoomキーをTalkit上の友達に共有
  • Room自体のCRUD操作
    • 作成:◯
    • 閲覧:◯
    • 削除:✕
    • 編集:✕
  • Room内コメントCRUD操作
    • 新規投稿:◯
    • 閲覧:◯
    • 削除:◯
    • 編集:✕

Talker

  • 要ログイン
    • ユーザー間のDM機能
  • DM自体のCRUD操作
    • 作成:◯
    • 閲覧:◯
    • 削除:✕
    • 編集:✕

説明

概要

Talkitが公開されて以来様々なサービスが公開されては利用率の低さのため統合・廃止が進められてきた。 その結果、2025年1月現在は以下4サービスが運営されている。そのうちぜんぶ統合されるらしい。

詳細

TalkNeT
文章(と画像)を投稿できるSNS・ミニブログ。Talkitの中で最も活発なサービスである。NとTが大文字になっているのはBNeT時代の名残である[要出典]
TalkJunction
スレッド型の掲示板サービス。いずれは2chみたいにするらしい。
TalkBox
パスワード付きの部屋の中で会話ができるサービス。要ログイン。
Talker
特定のユーザー間での連絡ができるメッセージングサービス。ログイン時のみアクセス可能。ログインしていないと自動的にDashBoardにリダイレクトされる。

かつて提供されていたサービス

TalkChat
リアルタイムでチャットができるサイトで、TalkNeTの次に歴史が古いサービスだった。運営の努力によって一時期は多くのユーザーで賑わったが、結局使われなくなり廃止。
教えトーク、Talking
掲示板サービス。TalkJunctionへ統合された。教えトークはほとんど使われていなかった。
LinQuest
検索エンジンで、ユーザーが登録したサイトを調べられる。需要の低さやシステムの欠陥のため廃止。
リアルウェザー
場所を指定したら気象庁APIから取得した天気情報が見れる。需要が低すぎて廃止。
Instanter
画像投稿サービス。TalkNeTに画像投稿機能がついて、統合という形で廃止。Instagramと略称が一緒なのは割愛
MyWebPage
HTMLを書いて公開できる。かなり需要が低く、作成されたページも数ページのみだったので廃止。
QuickQuill
ブログを公開できるサイト。開発者のAsahiが書いたコードが複雑すぎて同じく開発者であるsei6seiが理解できないほどだったので、管理しづらかった。

歴史

2024年

  • 2月:Talkitの開始がBNeTにてアナウンスされる。
  • 3月
  • 4月
    • 10日:LinQuest公開。
    • 15日:API公開。
    • 16日:TalkNeTの個別ページをiflameで読み込めるようになる。
    • 21日:TalkNeTのハッシュタグ機能が実装。
    • 24日:人気投稿ランキングと検索結果ページに検索欄を設置。
    • 30日:TalkNeTに下書き機能が実装。
  • 5月
  • 6月
    • 3日:TalkNeTにてRepost機能実装。
    • 5日:TalkBoxリリース。
    • 7日:ユーザーの悪用によりRepost機能廃止。
    • 8日:パスワードリセット機能追加。
    • 9日:MyWebPageリリース。
    • 10日:フォロー機能追加。
  • 7日
  • 8月
    • 05日:TalkNeTのRSS廃止(バグ修正が困難であると判断したため[3])。
    • 18日
      • TalkNeTのTalcode構文解析API公開[4]
      • TalkNeTのタイムライン一覧取得APIのレスポンス件数を15件から25件に増加[5]
      • TalkChatのタイムライン一覧取得API公開(現在は使用不可)[6]
      • TalkJunctionの一覧取得API公開すると宣言(予定)[7]
    • 25日:TalkChat廃止。
    • 27日:MyWebPage廃止。
  • 9月
    • 上旬~:アクセス数が多くなりトラフィックに制限がかけられたため、深夜~朝にTalkitを開けなくなる障害が発生。
    • 17日:QuickQuill廃止
  • 10月
    • 11日:家Tサーバーのセキュリティー上の脆弱性を発見したと主張する人物がサーバーに不正アクセスし、TalkNeTに不正に書き込みを行う事案が発生する。[8]
  • 11月
    • 4日:モバイルアプリのベータ版が完成。APKファイルで配布していたが、現在はダウンロードできない。
  • 12月
    • 16日:通知機能が開始。

2025年

  • 1月
    • 13日:なんでやねん公式BLOGが公開される。(当時は非公式、後に公認)[注 2][9]
    • 27日:当ウィキにユーザーの不安を煽るデマが書き込まれ、お問い合わせが殺到する。[10]
      • デマの原因は任意団体なんでやねんの団体員が当記事でのTalkboxの説明で「パスワード付きの部屋の中で会話ができるサービス。要ログイン。<!--内容運営にバレバレだから気をつけろ-->」と書き込みしたことである。こちらは後にAsahiによって「当該団体員は一般職なのでデータベースへアクセスができない上に、データベース関連の事情は知らないはずだ。そもそも我々はプライベートなデータに極力アクセスしないよう心がけている。」としてデマであると判断された。[11]ユーザーからすると、こちらについてはTalkNeT上で書き込みした本人が公開謝罪している[12]が、団体員なのに何故このような運営側が不利になるような事を書いたのか分からず、その行為をしたことについて明確な説明がまだされていないままである。
  • 2月
    • 01日:当ウィキを批判するTalkit運営やユーザーに対し、当ウィキ管理人のHtml123456氏が「いい加減にしてください。真実をユーモラスに解説するから面白い、そんなことも分からないんですか?気に入らない人はどうぞこんな過疎ペディアになんか来なくて結構です。ただ自分が来ないのはいいけど風評被害を広めるのはやめて下さい。来たいと思ってた人が来なくなるので。」とクレームをTalkNeTでポストし、コメント欄が荒れた。[13]
    • 02日:当WIKI管理人Html123456氏がTalkNeT上で過疎化脱却作成ターム2の宣伝行為をし、一部のユーザーから批判の声が上がった。[14]

脚注

注釈

  1. ここは運営のさじ加減次第である。
  2. なお、ここでの「公認」とは任意団体なんでやねんの代表であるAsahi氏の許可を得たということを指す。

出典

外部リンク

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